WELEDAオイル 6種類使い比べ ラベンダーの使い心地と効果

引き続きWELEDA(ヴェレダ)のボディオイル6種類使い比べ記事で

今日はラベンダーをピックアップ♪

 

 

 

★WELEDAオイル ざくろ記事はこちら

★WELEDAオイル ホワイトバーチ記事はこちら

★WELEDAオイル シトラス記事はこちら

 

 

WELEDAオイル ラベンダー

ラベンダーは昔から人気の香りですが、私の周りではハッキリと好き嫌いに分かれる香りです。

 

個人的にはラベンダーの香りはラベンダーにしかない香りですごく魅力的だと思ってます☺

 

ラベンダー摘み放題に出かけたときは山の中に広がるパープルの草原にうっとり!!!

 

生のラベンダーの香りはたまらないです。

 

このヴェレダのラベンダーは天然香料で、ラベンダーそのものって感じです。

ラベンダーの香りが好きな人には嬉しすぎるオイルですね♪

 

成分はこちら

アーモンド油、ゴマ油、ラベンダー油、香料

 

前回の記事のシトラス同様でアーモンドオイルがベースとなっています。

 

アーモンド油とゴマ油なので浸透としてはややゆっくりですが、しかっり浸透していきました♪

 

使用感は前回記事にしたシトラスよりか保湿力が高く、テクスチャーは重め。

 

塗った後もベタつかず、使いやすいです。

 

塗った後のお肌の感じはふわふわと柔らかくなる系ではなくて、ピンっと肌が元気な感じです。

シトラスよりかは少しふんわりしてるけど、WELEDAのオイルの中ではシトラスと少し似ていると感じました。

 

香り自体はしっかりありますが、ずーともったりと肌に香りが残ったりしないので夜塗って朝になると消えています。

なので翌日のスケジュールを気にしたり、パフュームなどとケンカすることもないので、安心して使えました。

 

ラベンダーの効果

 

ラベンダーの香りの効果は色々とあります。

なんといってもリラックス効果がとっても高い!!

 

眠れないときや、不安のある時、ダメージのある時に選ぶといい香りです。

 

アロマテラピーでは疲労が強い時、出産を控えて不安な時、鬱気味のときなどにも使われています。

 

心を鎮めて穏やかにしてくれる香りなんですね☺

 

ウェレダのラベンダーはオイル以外にもバスミルクや石鹸、ボディウォッシュなどもあり、リラックスタイムを作るのにピッタリ。

 

ラベンダーの精油は敏感肌から全ての肌タイプの方に使える優しいものなので、家族みんなで使うのにも合っていると思います。

 

 

 

個人的には疲れた日にラベンダーのバスミルクを入れたお風呂にゆーーーっくり入って、しっかり温まった体にこのオイルをゆっくり塗り伸ばしたいなぁ

 

でそのままベッドにダイブしてぐっすり眠りたいZZZ と思うオイルでした。

 

ともかく香りが本当にラベンダーそのものなのでラベンダーが好きな方に絶対オススメです☺

 

2018年のハーバルオイルコレクション、捨てオイルなしの名品揃い♪

クリスマスギフトにも華やかでピッタリ☺

ABOUTこの記事をかいた人

はじめまして、管理人のKikuです。 10代の頃は流行を追うのがとても楽しかったし、着飾るのが大好きでした。エクステ、カラコンは必需。つけまつげ、高いヒールに巻いた髪は基本...そんな私でしたが沢山の経験をして、色んな世界を見て私のお洒落感はガラリと変わりました。 本当の美ってなんだろうと思った時に、もっと自分のアイデンティティを大切に活かしたくなりました。 自分自身のカラーを楽しむこと。 100%自分であること。 そうするようになってから、 私の人生はもっと鮮やかになりました。 人はみんな世界にたった一人のユニークな存在。 Bloom where you are planted and always BE YOU!