オーラルケア☆ 虫歯ができなくなったケア方法と 私の愛用歯ブラシ&デンタルフロス 

こんにちは☆

先日、歯の検診を受けようと思って久々に歯医者さんにいってきたのですが、やっぱり大人になっても歯医者って苦手。

子供の時は虫歯によくなってましたのでトラウマですかね。

そんな私ですが、ケア方法を変えてから虫歯が一切できなくなって、かれこれ15年以上虫歯なしです。

歯医者さんにも歯垢ゼロ、歯茎良好、虫歯無で素晴らしい、どんなケアされてるんですか?と聞かれたのですが私がしていることって至ってシンプル。

今日はそんな私がしてる簡単なオススメケア方法をアップしていきます☆

高い歯ブラシ使えばいいってもんじゃない?

今では日本でもホワイトニングや矯正されてる方も多くなって口元のケアへの意識がかなり高くなってる気がします☆

なので沢山のオーラルケア用品が出ていて、逆にどれを使ったら効果的なのか迷ってしまいますよね。

お値段や形状も様々。

長年絶好調の口内を保ってる私ですが、実は私普段が使ってるのは1本98円前後のものを使ってます。爆

(歯を白く保つために使っている電動歯ブラシもあるのですが、この記事とは別に’歯を白く保つ自宅ケア’についての記事を描く予定なのでそちらで紹介します♪)

結局、高い歯ブラシ=絶対効果的というわけではないと思うのです

虫歯を作らないために大切なシンプルなこと

私は個人的に虫歯を作らないための1番秘訣はデンタルフロスをすることだと思っています。

歯磨きを毎朝・毎晩欠かさないことが基本ですが、そこにプラスで夜だけでもデンタルフロスを取り入れるか・取り入れないかで、歯茎の健康や虫歯の有無に大きく違いがでてくると確信しています。

単純に食べ物のカスや歯垢を毎晩取っておくのか、そのままにしておくのか、という話で

毎日クリーンにしておくっていうには虫歯予防はもちろん、歯茎の健康の維持や、口臭の予防にも繋がるとっても大事なことです!!

デンタルフロスのケアをされてる方は多いかと思いますが、もしまだされてなかったり、お子さんや家族がにしてない方には今すぐにでもデンタルフロスケアをスタートすることオススメします。

初めてデンタルフロスをすると、難しいなぁとか歯に引っかかってやりにくかったり、人によっては痛かったり少し出血してしまうって方もいると思います。

なので習慣化するまではめんどくさかったり、するのが億劫に感じてしまったりすると思うのですが

慣れてくると1分以内ですべての歯の隙間のフロスができるようになります。

なんでもコツをつかむと’難しい’と思っていたのがウソのように簡単なことになっていくもんですよね☺

毎日デンタルフロスをしていると歯と歯の間がクリーンな状態なのでフロスがスタックすることもなくなっていきます。

ちなみに私の長男は生まれてから1度も虫歯になっていません

フッ素に通ったり、歯磨きは毎晩させたりということももちろんですがデンタルフロスの効果も絶大だと思っています。

歯医者さんってほんとに苦痛だし、お金も時間もかかるし1日1分以下のデンタルフロスケアで虫歯予防できるなら、習慣に取り入れて損は0です!!

デンタルフロスの選び方

フロスにもいろんな形状があります。

フロスピックなどは持ちやすく人気かと思います☺

プラスティックの持ち手つき。
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柄の後ろが尖ったピックになってるものや、カラフルなものや子供用のカワイイものまであるので選ぶのが楽しいですね♪

私が好きなのは糸のみのタイプです

プラスティックのケースに糸が何メートルも入っていて、好きな長さとって指に巻きつけて使うタイプ。
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これは私が気に入っているものなのですが、長さも45mと250mとあり250はお買い得です♪ (ちょうど今切らしてるのでアマゾンさんから画像お借りします)

スティックがついてないタイプは最初は難しく感じますが、コツさえつかめばスティックタイプより簡単に尚且つ素早く使えるので、私は糸のみのタイプをオススメします!!!! 

コスパもスティックタイプよりいいと思うし、ゴミが出ないのも嬉しいところ。

ワックス付や、ワックス無し、フッ素加工してあるものや、何重にも糸が重なってより汚れをキャッチしてくれるものや、濡れるとフワっと膨らんで汚れをキャッチしてくれるものなどなど。

一言でデンタルフロスといえども、種類は様々。

ワックスがついていたほうが滑りが良くてやりやすいという方やワックス無しが好みの方など、好みは人それぞれなので色々使ってみて自分に合うのをみつけるのが1番です♪

先ほど紹介したこちらのデンタルフロスはどんな人にも使いやすいタイプだと思います。

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パッケージもデンタルフロスっぽくなくて丸いとこも気に入ってます。

ちなみこのフロスの特徴はこちら↓

  • 384本もの繊維が歯肉を傷つけずにプラークをからめとる
  • 水分を含むと繊維がモフモフ膨らみ、プラークを一度ですみずみまでからめとる
  • 歯肉にやさしく、傷つける心配がない

もう一つ私が気に入っていたのがあるのですが。。。。

なんと100円ショップ、DAISOのデンタルフロスです。

DAISOのデンタルフロス
ワックス無しのタイプ。

売ってるとこと売ってないとこ・売ってる時と売ってない時とあったので、1度まとめ買いして長年使ってましたが、その間1度も虫歯できませんでした。

※ちなみにワックス付とワックス無しと販売されてましたが…今も販売されてるかは定かではないのです

デンタルフロスも価格が高い=効果が高いとは一概には言えないと思っています☺

毎日継続してこそ、口内の健康を保てるのでやはり何事も継続は力なり、ですね!

またお気に入りのオーラルケア用品に出会えたらアップします☆

250mタイプ

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ABOUTこの記事をかいた人

はじめまして、管理人のKikuです。 10代の頃は流行を追うのがとても楽しかったし、着飾るのが大好きでした。エクステ、カラコンは必需。つけまつげ、高いヒールに巻いた髪は基本...そんな私でしたが沢山の経験をして、色んな世界を見て私のお洒落感はガラリと変わりました。 本当の美ってなんだろうと思った時に、もっと自分のアイデンティティを大切に活かしたくなりました。 自分自身のカラーを楽しむこと。 100%自分であること。 そうするようになってから、 私の人生はもっと鮮やかになりました。 人はみんな世界にたった一人のユニークな存在。 Bloom where you are planted and always BE YOU!